ソロ物販LABのリアル評価|三山純はなぜ支持される?口コミで検証

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建設業の経営者がAmazon物販で月商800万円を達成。浅沼誠一さんに聞く、第二の事業の育て方

今回は、Amazonリピート物販の実績者対談として、浅沼誠一さんにお話を伺いました。

浅沼さんは岩手県盛岡市在住の51歳。建設関係の会社を経営しており、法人化して12年になる会社の代表です。

本業である建設業を続けながら、将来を見据えた新たな事業の柱としてAmazon物販に挑戦。現在では、Amazon物販で月商800万円、利益率35%という実績を出されています。

建設業というまったく異なる業界から、どのようにしてAmazon物販で成果を出していったのか。詳しく伺いました。

建設業を経営しながら、新たな柱として物販へ

三山純:Amazonリピート物販の実績者の方をお迎えした動画を、本日もお届けしていきたいと思います。

今日は浅沼誠一さんにお越しいただいております。浅沼さん、よろしくお願いいたします。

浅沼誠一:よろしくお願いいたします。

三山純:動画をご覧になっている方の中には、浅沼さんをご存じない方も多いと思いますので、簡単に自己紹介をお願いします。

浅沼誠一:浅沼誠一と申します。岩手県盛岡市在住で、51歳になります。職業は建設関係の会社を経営しております。法人化して12年になる会社です。よろしくお願いいたします。

三山純:よろしくお願いいたします。

実は浅沼さんは、僕と同じ岩手県盛岡市に縁がある方なんですよね。僕も盛岡出身なので、すごく近いものを感じています。

以前、仙台や盛岡で食事をしたこともありますが、東北には純粋な方が多くて、本当に良いところですよね。

浅沼さんは素晴らしい実績を出されていますので、今日は詳しくお話を聞いていきたいと思います。

まず、本業は建設業をされているということですね。

浅沼誠一:はい、そうです。

三山純:そこから副業というより、2つ目の事業という形で物販を始められたという感じでしょうか?

浅沼誠一:そうですね。建設業をメインでずっとやってきました。

ただ、これからの建設業は、人口減少とともに厳しい時代になっていくと思っています。そこで、もう一つ柱になるような事業を確立したいと思い、物販という事業に進むことを決心しました。

もともと「物を売る仕事」への関心があった

三山純:建設業と物販は、かなり違う業種だと思います。

物販は建設業よりも簡単そうに見える方もいるかもしれませんが、実際にやってみてどうでしたか?

浅沼誠一:私は大学を卒業して、最初に就職したのが地元のドラッグストアでした。

そこで、物を売る面白さを知りました。将来的には、商品を売る仕事をしてみたいという気持ちがあったんです。

なので、物販をやることは自分の中では必然だったと思っています。

三山純:ドラッグストアは身近な場所ですし、動画をご覧になっている方も利用したことがあると思います。

その経験の中で、「自分も物を売る仕事をやってみたい」という思いがあり、それが今回実現できたということですね。

Amazon物販で月商800万円、利益率35%を達成

三山純:では、浅沼さんの実績について伺いたいと思います。

Amazon物販での最高月商はどれくらいでしょうか?

浅沼誠一:最近、売上が伸びてきまして、月商800万円までいきました。

三山純:月商800万円。素晴らしいですね。

利益率はどれくらいですか?

浅沼誠一:35%です。

三山純:35%ほど利益が残っているということですね。

小さいところからスタートして、そこまで実績を伸ばされているのは本当に素晴らしいと思います。

8商品で月商800万円。メイン商材はファッション系

三山純:月商800万円を出されている浅沼さんですが、どのような商材を扱っているのでしょうか?

浅沼誠一:メイン商材はファッション系になります。

三山純:ファッション系ですね。少ない商品数で売上を上げていると伺っていますが、現在は何商品くらい扱っているのでしょうか?

浅沼誠一:今扱っている商品は8商品です。

その中でも2つのメイン商材があり、その商品ではAmazonのベストセラーを取っています。カテゴリー内でも、常に3位以内くらいには入っています。

三山純:かなり長期間、ベストセラーを取られているということですよね。

浅沼誠一:そうですね。1年くらいになると思います。

三山純:1位、2位、3位あたりに入っているということですね。

浅沼誠一:はい。1位、2位、3位あたりに、うちの会社の商品と、皆さんが知っているような大手企業の商品が並んでいます。

その中でも、遜色なく戦えています。

三山純:大手企業の商品と並んでランキングに入ることもあるということですね。

浅沼誠一:そうです。

三山純:一つの中小企業でも、Amazon上では大手と十分に渡り合える環境を実現できているということですね。

使い捨てではなく、リピート性のあるファッション商材

三山純:差し支えなければ伺いたいのですが、ファッション系といっても、リピート性のある商品なんですよね?

浅沼誠一:使い捨て商品ではありませんが、かなりリピート性のある商品になります。

三山純:具体的には、ファッションカテゴリーの中のどのような商品なのでしょうか?

浅沼誠一:ファッションカテゴリーの一部ということでお願いします。

三山純:なるほど。そこは詳しくは言えないですよね。

皆さん、すみません。具体的な詳細まではお伝えできませんが、ファッションカテゴリーの中でもリピート性のある商品を扱っているということです。

セール時には1日で750個、売上150万円を記録

三山純:すごく売れた日には、1日でかなりの売上が出たこともあったと伺っています。

浅沼誠一:そうですね。Amazonのセールを利用した時に、2商品で1日150万円ほど売れました。

個数にすると、750個売れた日がありました。

三山純:1日で750個の注文が入ったということですね。

浅沼誠一:そうです。

三山純:売上も1日で150万円くらい出たと。

物販をやったことがない方や、これから始めようと思っている方の中には、「中国から100個、200個仕入れるのは怖い」と感じる方も多いと思います。

でも、1日で750個売れる景色を見ると、仕入れに対するメンタルブロックも外れてきそうですね。

浅沼誠一:そうですね。逆に商品が足りなすぎて、欠品してしまうくらいの勢いで売れました。

その頃からベストセラーの上位に入るようになり、そこから1年くらいは上位にいます。

その分、発注も多めにして、在庫を切らさないようにしています。

三山純:1000個、2000個の発注も、今では怖くないという感じですか?

浅沼誠一:もっとですね。

三山純:1日にそれだけ売れる景色を見ると、在庫を持つこと自体が怖くなくなる側面もありそうですね。

浅沼誠一:そうですね。今は逆に、在庫を持っていないことの方が怖いです。

三山純:欠品してしまうと、売上の機会損失がもったいないですからね。

一時的なヒットではなく、1年間ベストセラー上位を継続

三山純:Amazonには、非常に売れている商品に「ベストセラー」というバッジが付くことがあります。

一時的にベストセラーを取る方法はありますが、浅沼さんの場合は、1年間ほど1位、2位、3位を取り続けているということですよね。

浅沼誠一:そうですね。

三山純:その継続性が、売上の安定につながっているのだと思います。

もともとは月商20万〜30万円ほど。学んでから売上が約40倍に

三山純:Amazonリピート物販に取り組む前は、どのような不安や悩みを抱えていたのでしょうか?

浅沼誠一:三山さんのところに入る前は、Amazonでの売上が月20万〜30万円くらいしかありませんでした。

このAmazon物販をなんとかしたいと思い、三山さんのところに申し込みました。

三山さんのところで学んでから何年かになりますが、その間に売上が800万円くらいまで伸びました。

三山純:月商20万〜30万円から800万円ですから、約40倍ですね。

浅沼誠一:そうですね。

三山純:伸び率としては相当大きいですね。

浅沼誠一:まだ途中だと思っています。

三山純:目標はありますか?

浅沼誠一:まず今年の目標は、物販部門で年商1億円です。

三山純:年商1億円を目指しているということですね。

浅沼誠一:はい。いくと思います。

商品が売れることで、スタッフにも明るさとやりがいが生まれた

三山純:売上や利益の変化は大きかったと思いますが、実際にこのビジネスに取り組んでみて、気持ちの面や周囲の環境、生活、価値観などに変化はありましたか?

浅沼誠一:やはり商品が売れるということは、自分たちがやってきたことが間違っていなかったことの証明だと思います。

スタッフも仕事をしていて明るくなりましたし、次のステップに進める喜びのようなものを感じていると思います。

三山純:やりがいを実感しているという感じですね。

浅沼誠一:そうですね。

三山純:それが次への糧にもなりますし、目標達成の原動力にもなると思います。

売る側の醍醐味を知ってほしい

三山純:最後に、この動画をご覧になっている方へメッセージをお願いします。

Amazonリピート物販をやってみようか迷われている方もいらっしゃると思います。浅沼さん自身の経験を踏まえて、背中を押す一言をいただけますでしょうか。

浅沼誠一:やろうか迷っている方がいましたら、やると決めたら諦めずに続けていけば、いずれ何とかなると思います。

その時に、教えてくれる人やサポートしてくれる人、同じ志を持った仲間がいれば、自分も負けずに食いついていけるのではないかと思います。

これからの時代、ネットで販売することはもっと増えていくと思いますし、より便利になっていくと思います。

商品を買う側としても便利ですが、売る側にはまた違った醍醐味があります。

ぜひ皆さんにも参加していただき、売る側の醍醐味を知っていただきたいと思います。

三山純:ありがとうございます。

今回は、ファッションカテゴリーでリピート性のある商品を扱い、素晴らしい実績を出されている浅沼誠一さんにお話を伺いました。

少しでも参考になれば幸いです。

浅沼さん、本日はありがとうございました。

物販未経験からAmazonで月商1億円を達成。二宮新吾さんに聞く、1商品で大きな成果を出せた理由

今回は、Amazonリピート物販の実践者対談として、二宮新吾さんにお話を伺いました。

二宮さんは、電気メーカーの販売職を本業としながら、Amazon物販に取り組まれています。もともとネット通販や物販の経験はなかったものの、Amazonリピート物販に挑戦し、1商品で月商1億円という大きな実績を達成されました。

なぜ未経験からそこまでの成果を出せたのか。始める前の不安や、実際に取り組んで感じた変化について伺いました。

電気メーカーの販売職から、Amazon物販に挑戦

三山純:Amazonリピート物販の実践者対談動画ということで、今回は二宮新吾さんにご協力いただいています。二宮さん、よろしくお願いいたします。

二宮新吾:よろしくお願いいたします。

三山純:二宮さんをご存じない方もいらっしゃると思いますので、簡単に自己紹介をお願いします。

二宮新吾:大きな声では言えないんですけど、本業では電気メーカーの販売をしています。

三山純:通販は今回が初めてだったんですよね?

二宮新吾:はい。やったことはありませんでした。

三山純:今回のAmazonリピート物販というプロジェクトの中で、未経験から始められたということですね。

1商品で月商1億円を達成

三山純:皆さんに実績を伺っているのですが、二宮さんは売上がどれくらいまでいきましたか?

二宮新吾:ひと月で1億円いきました。1商品です。

三山純:1億円。それはAmazonだけでの売上ですか?

二宮新吾:Amazonだけです。

三山純:素晴らしいですね。現在は何商品ほど扱っているのでしょうか?

二宮新吾:今はどんどん増やしていて、11商品です。

三山純:月商1億円を達成したのは、その中の1商品だけということですね。

二宮新吾:はい。1商品です。

三山純:これはAmazon物販をやっている人たちの中でも、かなりすごいことだと思います。しかも、完全未経験から始められたんですよね。

過去に無料セミナーで怖い思いをした経験も

三山純:二宮さんは物販を完全未経験からスタートされたとのことですが、過去に他の講座や教材、コンサルを受けたことはなかったのでしょうか?

二宮新吾:実はあります。10年くらい前から物販をやってみたいとは思っていて、無料セミナーに一度だけ行ったことがありました。

三山純:物販を学ぶ無料セミナーですね。

二宮新吾:はい。説明会のようなセミナーだったのですが、講座が終わった後に「この講習に参加しなさい」という雰囲気になったんです。

書類も用意されていて、サインしないと帰れないような空気でした。

三山純:契約するまで帰りにくい雰囲気だったんですね。

二宮新吾:そうです。その場で書けるところまで全部書いて、あとはここに振り込んでください、というところまで進められる感じでした。

それが少し怖くて、そこまでは進みませんでした。

三山純:そういった経験をされた中で、なぜ今回、僕が主催するAmazonリピート物販を選んでいただけたのでしょうか?

二宮新吾:決め手は、実際に経験者の先生も来られていて、その方の話を聞けたことです。

それに、説明会が終わった後に扉を閉められるようなこともなく、参加しない方も普通に帰れる雰囲気でした。

僕は当日に「入ります」と決めました。

三山純:過去に別の無料セミナーであまり良くない経験があり、本格的に物販を学ぶ機会がなかった。その中で、今回ご縁があって結果につながったというのは、僕としても本当に嬉しいです。

扱ったのはコスメ系のリピート商品

三山純:この動画をご覧になっている方が一番気になるのは、Amazonで1商品だけで1億円を売り上げた商品カテゴリーだと思います。

どのような商品だったのでしょうか?

二宮新吾:コスメのリピート商品を狙いました。

三山純:コスメ商品ですね。それが一気に売れたと。

これは転売ではなく、二宮さんのオリジナル商品として販売されたということですよね?

二宮新吾:はい、そうです。

三山純:1商品だけでAmazonで月商1億円を達成した時は、どう感じましたか?

二宮新吾:正直、びっくりしました。

「こんなに売れていいのかな」と思うくらいでした。本当に嬉しかったです。

三山純:
ちなみに利益率はどれくらいだったのでしょうか?

二宮新吾:利益率はだいたい20%くらいです。

三山純:売上が1億円で利益率20%となると、手元に残る利益も非常に大きいですね。

会社員としての不安から、収入の柱を増やしたかった

三山純:二宮さんは現在、電気メーカーの販売職を本業にされています。販売という意味では共通点もありますが、業界としてはまったく違う分野からの挑戦ですよね。

そもそも、会社員として働きながら、なぜ通販ビジネスをやろうと思ったのでしょうか?

二宮新吾:会社員として働いていると、いつどうなるかわからないという不安がずっとありました。

収入面もそうですし、リストラのようなこともあると思います。

それに、私は離婚もしていて、養育費などの事情もありました。プラスアルファで、何万円でもいいから収入が増えたらいいなと思っていたんです。

三山純:最初はプラス数万円でもいいと思っていたら、気づいたら1日に何百個単位で注文が入るようになったということですね。

二宮新吾:そうです。Amazonから注文メールがどんどん届くような感じでした。

三山純:収入面での不安が、物販を始めるきっかけのひとつだったということですね。

二宮新吾:はい。

参入のタイミングは「今」だと感じた

二宮新吾:三山さんのところに入ってから、まだ1年くらいだと思うんですけど、今でも遅くないと思うんです。

やるなら今だと思います。10年経ったら、また状況は変わっていると思うので。

三山純:参入するタイミングは、どの分野でも非常に重要です。二宮さん自身もそれを実感されているということですね。

始める前の不安は「本当に売れるのか」

三山純:Amazonリピート物販を実践しようと思う前、完全未経験だった二宮さんが不安に感じていたことは何でしたか?

二宮新吾:やはり、本当に売れるかどうかわからなかったことです。

ただ、踏み出すタイミングはあると思ったので、「もうやっちゃえ」と思いました。

三山純:そこで一歩踏み出したわけですね。

二宮新吾:はい。あまり考えすぎずに入った方がいいと思います。どこかで踏み出さないといけないので。

三山純:本業では電気機器の販売経験があっても、ネットで売るというのは未経験だったからこその不安があったということですね。

二宮新吾:そうです。電気機器は会社に営業に行って、対面で販売する仕事です。

でもネット通販では、対面で売ることができません。一度買ってもらって、どうリピートしてもらうかが重要だと思いました。

三山純:素晴らしい視点ですね。

不安な時に相談できる環境が大きかった

三山純:Amazonリピート物販の実践プロジェクトに未経験の状態で参加していただいた中で、一番良かった点や印象に残っていることはありますか?

二宮新吾三山さんとの出会いはもちろんですが、不安に思ったことを講師の先生に聞けるところが良かったです。

メール相談ができるので、質問するとジャストな答えが返ってきます。

かゆいところに手が届くというか、講師の先生が親身になって答えてくれるので、すごく助かっています。

三山純:未経験の状態から入ると、道しるべがあったとしても、その通りにいかない時や、つまずく時が必ずあると思います。

そういう時に聞ける相手がいることが、二宮さんにとって良かったということですね。

二宮新吾:はい。それが僕にとって何よりの財産です。

三山純:サポートの部分は、僕自身もかなり徹底して自信を持ってやっているところです。そこをうまく活用していただけたことが、結果につながったのであれば嬉しいです。

二宮新吾:本当に感謝しています。

本業後の2時間半〜3時間で運営できている

三山純:Amazonでたった1商品だけで月商1億円を達成し、今では商品展開も広げているとのことですが、本業をしながらこれだけの実績を出しているのはすごいことです。

1日の作業時間はどれくらいですか?

二宮新吾:だいたい3時間くらいです。2時間半から3時間くらいですね。

三山純:本業後の時間でできているということですね。

二宮新吾:はい。十分できます。

三山純:物販の魅力のひとつは、仕組みさえできあがれば、自分がいない時間にも商品や物流、お金の流れが回っていくところだと思います。

本業の電気メーカーの販売職と比べても、かなり違いを感じますか?

二宮新吾:楽です。勝手にどんどん売れていく感覚があります。

三山純:仕組み化された物販の魅力を実感されているということですね。

やる気のある環境に入ることが大切

三山純:最後に、この動画をご覧になっている方へメッセージをお願いします。

これから初めてAmazonリピート物販をやってみようと思っている方や、すでに物販をやっていても売上に伸び悩んでいる方もいらっしゃると思います。

このビジネスへの参加を検討している方に向けて、一言お願いします。

二宮新吾:僕は参加者の方とも友達になったり、連絡先を交換したりしていますが、あまり失敗したという話を聞いたことがありません。

皆さん売上が立ってきていますし、やればそれなりに成果は出てくると思います。

三山さんの実践会は、マニュアルもしっかりしていて、動画もあります。アフターフォローもしっかりしています。

良いことばかり言うわけではありませんが、経験者としては入って良かったと思っています。

どうしようか迷うよりも、一度思い切って入ってみるのも良いと思います。不安はあると思いますが、タイミングとしては今だと思います。

5年後、10年後になると、状況はまた変わっているかもしれません。

それに、教科書会などで出会った方とも仲良くしてもらえます。今の職場だけではない、良い雰囲気の環境があります。

伸びていこうという人たちが集まっている環境です。

「こんなの無理だよね」と言う環境にいるよりも、「やろう」と前向きに取り組む環境に入った方がいいと思います。

三山純:ありがとうございます。その環境については、僕自身も自信を持っています。

今回は、完全未経験からスタートし、Amazonでたった1商品だけで月商1億円という素晴らしい実績を出された二宮新吾さんにお話を伺いました。

Amazonリピート物販には、こうした大きな可能性があるということが、少しでも伝われば嬉しく思います。

二宮さん、本日はありがとうございました。

Amazon物販で月商1億円・年商5億円を達成。小山田健さんに聞く、ネット通販事業を大きく伸ばすまで

今回は、Amazonリピート物販の実践者対談として、小山田健さんにお話を伺いました。

小山田さんは愛知県在住の38歳。愛知県でネット通販の会社を経営されています。Amazon物販では、最高月商1億円、年商5億円という大きな実績を達成されました。

もともとネット通販事業を行っていた小山田さんが、なぜAmazonリピート物販に取り組み、どのようにして売上を大きく伸ばしていったのか。詳しく伺いました。

愛知県でネット通販会社を経営

三山純:Amazonリピート物販の実践者対談動画ということで、今回は小山田健さんをお招きしてお届けしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。

小山田健:よろしくお願いいたします。

三山純:まず、この動画をご覧になっている方の中には、小山田さんをご存じない方も多いと思いますので、簡単に自己紹介をお願いします。

小山田健:小山田健と申します。愛知県在住の38歳です。愛知県でネット通販の会社を経営しております。

三山純:よろしくお願いいたします。

今回は、Amazonリピート物販を実践され、素晴らしい成果を出されている小山田さんに、実際の事例を伺っていきたいと思います。

Amazonだけで最高月商1億円、年商5億円を達成

三山純:早速ですが、小山田さんの実績について伺いたいと思います。

Amazonでは、どれくらいの売上を達成されていますか?

小山田健:Amazonだけで、最高月商が1億円です。年商は5億円になります。

三山純:Amazonだけで月商1億円、年商5億円というのは、かなり大きな実績ですね。

小山田さんが扱っている商材は、どのようなものなのでしょうか?

小山田健:メインはスポーツ用品です。そのほかに、パーティーグッズと日用雑貨も扱っています。

三山純:それは転売ではなく、小山田さんの自社ブランドとして販売されているということですね。

小山田健:はい。自分のブランドとして販売しています。

三山純:ちなみに、商品のラインナップはどれくらいありますか?

小山田健:合計で30種類くらいです。

三山純:現在は、完全に法人として会社で取り組まれているということですね。

小山田健:そうですね。

相談できる相手がいない不安から、プロジェクトに参加

三山純:小山田さんは、約1〜2年前にAmazonリピート物販の実践プロジェクトに参加されました。

そもそも、法人としてAmazonリピート物販に取り組もうと思ったきっかけは何だったのでしょうか?

小山田健:私がネット通販を始めた頃は、周りにネット通販をやっている知り合いがいませんでした。

相談できる相手がいなかったので、そういった方がいたらいいなと思っていました。

三山純:一人で取り組むことへの不安があったということでしょうか?

小山田健:そうですね。

自分がやっていることが合っているのかどうか、進んでいる方向が正しいのか、それとも間違っているのかを判断したかったんです。

確認できる相手がいればいいなと思っていました。

月商300万〜500万円から、月商1億円へ

三山純:実際にAmazonリピート物販のプロジェクトに参加してから、どのような変化がありましたか?

小山田健:入会する前は、月商300万〜500万円くらいでした。

そのあたりを行ったり来たりしている状態だったのですが、そこから月商1億円まで伸ばすことができました。

三山純:月商300万〜500万円から1億円というのは、かなり大きな成長ですね。桁が変わっています。

小山田健:そうですね。

うちの場合は、出荷を自社で行うこともあるので、売上が伸びた分、非常に忙しくなりました。

三山純:嬉しい悲鳴という感じですね。

小山田健:そうですね。

ただ、逆にAmazonのアカウントや店舗を潰さないように運営することが、より大事になってきました。

スポーツ用品を選んだ理由は「市場の伸び」と「ライバルの少なさ」

三山純:先ほど、スポーツ用品を扱っているという話がありました。

なぜその商品を扱おうと思ったのでしょうか?売れる見込みのようなものがあったのでしょうか?

小山田健:売れている市場だったことと、当時はライバルが少なかったことが理由です。

三山純:みんながやりたがらない商品だったのでしょうか?

小山田健:そうですね。あえてそこを狙ったという感じです。

もともとスポーツ用品や筋トレ関連の商品は、だんだん世間に認知されるようになっていました。

そこに巣ごもり需要が重なり、爆発的に伸びたのだと思います。

一時的な部分もあるとは思いますが、今後も伸びていく市場だと考えています。

三山純:現在も売上は伸びているのでしょうか?

小山田健:はい。一昨年よりも、昨年は倍くらい売れています。

三山純:むしろ売れているということですね。そこにAmazonリピート物販の魅力を感じているということですね。

小山田健:そうですね。

周りの進捗ややり方を知れることが大きかった

三山純:Amazonリピート物販のプロジェクトに参加して、一番良かった点や印象に残っていることはありますか?

小山田健:自分一人でやっていると、それが正解かどうか正直わからない部分がありました。

講座を受けることで、周りの人のやり方や、皆さんの進捗状況を知ることができました。

そういったことを確認できるのはありがたかったです。

あとは、相談できる相手がいることが非常にありがたいですね。

三山純:ノウハウも大事ですが、横のつながりによる情報共有も非常に重要ですよね。

小山田健:そうですね。非常に重要だと思います。

三山純:それが月商1億円まで伸ばすきっかけの一つになったのであれば、嬉しく思います。

ネット通販は、今後も成長が見込める市場

三山純:最後に、この動画をご覧になっている方へメッセージをお願いします。

小山田さんと同じように、すでに会社を経営されている方や、新しい事業を検討している経営者の方、従業員を抱えている方もいらっしゃると思います。

Amazonリピート物販への参加を検討している方へ、メッセージをいただけますでしょうか?

小山田健:日本の小売市場におけるネット通販の比率は、かなり高まってきています。

ただ、アメリカや中国などの諸外国に比べると、まだまだ低い状況です。

今後も日本では、ネット通販市場の成長が見込まれると思います。

その中で、すでに事業をやっている方が新しい事業を考えるのであれば、選択肢の一つとしてぜひ検討していただけたらと思います。

三山純:ありがとうございます。

今回は、小山田さんにカメラの前に出ていただき、Amazon物販で月商1億円まで成長された実績についてお話を伺いました。

事業者や経営者の方でも、Amazonリピート物販を通じて大きく事業を伸ばせる可能性があります。

今回の対談が、少しでもそのイメージにつながれば嬉しく思います。

小山田さん、本日はありがとうございました。

小山田健:ありがとうございました。

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